小説版第二部予想【7】:その他メモ

 2004/05/24 
サティ 不動明王アカラナータ 世代交代 その他

シュラト 小説版第二部予想

小説版第二部予想【6】:蘇生

 2004/05/10 
アニメ版放映当時、小学生だった私は、「蘇生」という言葉を知りませんでした。 アニメ雑誌(確かアニメディア)の 「死んだ八部衆がヴィシュヌ様によって蘇生する」 という記事で初めてその言葉を目にしたのですが、 読み方すらわからず母に聞いた記憶があります。 そして、「そせい=生き返ること」と知って、 何だかもやもやとした気分になりました。 また、記事どおりに死んだ仲間が蘇生した時、素直に喜ぶことはできず、 逆に、ごく軽度ながらも「失望」とも呼べる気分に陥ってしまいました。

シュラト 小説版第二部予想

小説版第二部予想【5】:迷い水

 2004/05/03 
*管理人は「ヒュウガ&レンゲ」をそっと応援しています (←前置き)。 はっきりいって、いちばん悲惨な状況に置かれているレンゲちゃん。 第7巻は「新たな『大戦』が勃発して2年後の世界からスタート」とのことですが、 きっとその間ずっと心を閉ざしたままなんだろうな……。 でも、辛くて苦しいこともいっぱいだけれど、 それでも彼女には生きて、幸せになってほしい。 少しずつでいいから、哀しみを乗り越えて、元気になっていってほしい。 第二部における私のいちばんの願いです。

シュラト 小説版第二部予想

小説版第二部予想【4】:次期破壊神

 2004/04/26 
アニメ版は、破壊神シヴァを倒した第35話で物語は一旦完結しました。 それから1年後の様子を描いたラスト3話(第36~38話)でも、OVAでも、 シヴァ様に代わる新たな破壊神については 話題にすら上らないまま終わってしまいました。 「破壊神=悪の帝王」といった描かれ方をしていたので、 それも無理はないと思います。 しかし、小説版では、 「創造・調和・破壊」の三神はともに天空界になくてはならないことと、 本来の「破壊神」はけっして悪しき存在ではないことを、 さまざまなエピソードから読み取ることができます。 そして、これまでの展開から、 アニメ版では触れられなかった「次期破壊神」が誕生する可能性もとても高いです。 私が小説版第二部でいちばん期待しているのは、実はこのことだったりします。

シュラト 小説版第二部予想

小説版第二部予想【3】:次期創造神

 2004/04/19 
アニメ版では、シュラトが創造神ブラフマーの後継者であることが ヴィシュヌ様から明かされたのは、須弥山が登場してからでした。 小説版ではそれよりも早く、第二部の序盤で 彼自身にも八部衆にもそのことが伝えられるのではないかと思っています。 おそらくは、ラクシュが吉祥天であることを告げられるのと同時に。 人間界で育ち、転生直後から戦いに巻き込まれていったシュラトは、 「大戦」についても三神の役割についても、正直わからないことだらけなのでは? 逆に、アスラ神軍や黒のソーマについては、 一般の天空人には伏せられていた真実をかなり深いところまで、 単なる知識としてではなく身をもって理解しているのではないかと思います。 獣牙三人衆やインドラ様と戦ったという経験に加えて、ガイのこともありますから。

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小説版第二部予想【2】:吉祥天

 2004/04/12 
ラクシュ 調和神ヴィシュヌ 須弥山 八霊師

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小説版第二部予想【1】:現状整理

 2004/04/05 
……って、どこから整理すればいいのか迷うなぁ。 ひとまず、第6巻終章(転章)をかけあしでまとめてみました。 はしょりすぎていてごめんなさい。

シュラト 小説版第二部予想

小説版第二部予想:目次

 2004/04/05 
概要 実質的に、20年以上もの間止まったままになっている小説版。 おかげで妄想ばかり膨らんでしまって、いろいろと、もう大変なことに。 「願望」ばかりで具体的には「予想」できていない部分も多いのですが、 とりあえずまとめてみました。

シュラト 小説版第二部予想 目次

修羅王シュラト

 2004/03/15 
修羅王シュラト 信じているから。

イラスト シュラト

はみだしマイ設定【2】:獣牙三人衆

 2004/03/01 
不動明王アカラナータ 降三世明王トライロー 軍荼利明王クンダリーニ 年齢(&戦歴)比較

シュラト 先代八部衆プラス

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