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永沢有子
2005/12/12永沢有子 TRPG「蒼明学園外伝」(オリジナル学園アドベンチャー)より、 持ちキャラの図書委員長。 名前は「ゆうこ」と読みますが通称は「あるちゃん」、 肩にいるのはハムスターのてっちゃんです。 GMの書いた番外編の小説ではこの子は「ありす」なので(説明略)、 アリス服を着せてみました。 が、何か物足りないと思ったら、 ペチコートとデカパン……じゃなくてドロワーズをチラ見せするのを忘れてた! 追記:「WCR30御礼(2017/02/28)」より 「WCR」=「Webclap Ranking」 「『WCR御礼より』について」 「WCR御礼より」追加記事一覧 イラスト置き場の「TRPG」カテゴリーにて、 自分が演じていたキャラクターなどのイラストをいくつか展示しているのですが、 この有子もその1つ。 「蒼名学園外伝」というオリジナル学園アドベンチャーを舞台に 活躍(?)した女の子です。 ……何というか、オリキャラである上に このイラスト自体がパロディというか、ちゃんとしたキャラ絵でもないので、 正直なところ、どうして拍手を頂けたのかちょっと不思議な部分もあります……。 ああ、でも、これは楽しく描けた1枚なので、 その気持ちが見て下さる方にも伝わったのかな? そうだとしたら、とてもうれしいです。 せっかくなので、この子について、もう少しだけ詳しくご紹介させて下さいね。 この図書委員長かつ料理部所属の有子は、 性格や能力&所属(どの委員会の委員長か)などの ごく基本的な設定のみをGMから与えられて、 あとはプレイヤー側でかなり自由に詳細を決めたキャラクターです。 この「永沢有子(ながさわ・ゆうこ)」という名前も私が決めました。 音の響きも字面も柔らかくてバランスがよくて、すごくイイ! と自画自賛しております。 ちなみに、「有子」という名は 高校時代の読書家な友人から拝借したものです。 美人で知的でちょっとクールな彼女とは違って、 うちの有子はちんちくりんでころんころんな マスコットキャラ的な存在になってしまいましたが……。 (有子さん、お元気ですか〜) そうそう、この「蒼名学園外伝」では、 各委員長(=各プレイヤーキャラクター)がそれぞれ「異能力者」という設定…
ダイス写真館
2005/11/14武器兼防具、時に駒 TRPGをする時の必須アイテム、ダイス(=さいころ)。 最近はずっとしまい込んだままになってしまっていますが、 思い出深い大切な小道具です。 というわけで、この場を借りて、うちの子自慢をさせて下さいな。 これの撮影のためにあれやこれやと試行錯誤したことも、 今となってはとても懐かしいです。
にゃんこ
2005/10/17にゃんこ 右がぱぱにゃん、左がままにゃん、ちびにゃんは手前から兄・弟・妹。 友人発行の猫本ヘ寄せたイラストに色を塗ってみました。 わんこも好きですがにゃんこも大好き。特に黒猫に弱いです。
星空散歩
2005/09/26星空散歩 同志のみなさまへ、遠回しに愛を込めて。 童話の1シーンのような雰囲気を目指したのですが、どうかなぁ。 これ、実は逆ver.も描きかけていました。 途中で一角獣の伝説(清らかな乙女にしか触れられない云々)を 思い出したからよかったものの、とんでもないミスをするところでした。 やれやれ、フー。 追記:「WCR28御礼(2016/06/30)」より 「WCR」=「Webclap Ranking」 「『WCR御礼より』について」 「WCR御礼より」追加記事一覧 これについては、思い立ってから完成するまでが ものすごく速かったという記憶があります。 たぶん、現在サイトに載せている中では最速かな? ぽんっと閃いてから描いて塗ってサイトに上げるまで、 確か3日くらいだったような気が(ちなみに次点は 「謹賀新年2004」 )。 いや、もっと緻密で完成度の高い作品をハイペースでぽんぽん発表する方は 今も昔も星の数ほどいらっしゃいますが、 「こういうのを描きたいな」と思いついてから ほわんほわんと余裕で年単位で温め続けることもしょっちゅうな私としては、 なかなかの快挙だったと思います(全く威張れない話で、すみません……)。 姉が買ってきた小さなシマウマのぬいぐるみを見て 急に描きたくなって、描いちゃった1枚。 しかしこれ、自分としては「ヒュウガ&レンゲ」推しのアピールのつもりでしたが、 冷静に見ると、何が何だかわかりませんよね。ねー……。 でも、こういう、熱に浮かされて描いちゃったようなものこそ ファンアートの醍醐味ですよね! まぁ、うちのサイトはイラストもよみものも全体的に熱に浮かされていますが、 自分以外の誰かが、少しでも楽しんで下さったらうれしいな。 そんな気持ちで、サイトを続けています。 と、今回はこんな感じで〆。 拍手を送って下さったみなさま、ありがとうございました!
薫&忍
2005/08/08薫&忍 ゲーム「俺の屍を越えてゆけ」より。 PS版プレイ時の桜衣一族における 11代目当主・美花(みか)と氷ノ皇子の、双子の娘たちです。 対照的な容姿と全く同一のカラーリングがお気に入り。 薫(かおる:姉)は母と同じく弓使い。 忍(しのぶ:妹)は一族初の踊り屋であり、また12代目当主でもありました。 踊り屋は意外に使える職業なのに、PS版では奥義がいまいちなのが惜しいです。
参考資料:あとがき
2005/08/01「やった……やりました、インドラ様……」 パタッ(微笑みを浮かべたまま失神)。 ………。なーんて、またもやレンゲちゃんごっこを やってみたりして(小説第2巻序章参照)。 あー、やっと、やーっと終わりましたよ、長かったー。 合間にいろいろやっていたせいもありますが、 ここに辿り着くまで1年以上もかかってしまいました。 発行元などのデータ部分のテキストを作成しておいたのは 「人物考察」 が半ばを過ぎた頃だったのに。 ……ということは、実質2年越し? うっひゃー!












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